2014年2月22日土曜日

猫型カスタムドール 「DEAR MINE」

本日は2月22日は猫の日(にゃんにゃんにゃん)という事で、変わったカスタムドールを見つけました( ̄▽ ̄)
猫型カスタムドール「DEAR MINE


一応韓国のサイトですが、日本語に対応してましたww

このメーカー?さんは猫系獣人のパーツなどを販売されてます。
様々なタイプのドールが作れるみたいですねヽ(*´∀`*)ノ


獣に近いバーションのセットもあるみたいです!

調べたところ、韓国には多くカスタムドールを取り扱っているメーカー?が存在しているので、韓国もやる気ですね(ノ´∀`*)
しかし、流石にこの獣人系のドールはこのメーカーさん以外まだ見た事ないですねぇ?

日本でも出したら一定の層には売れそうなんですねどねぇ?

2014年2月21日金曜日

自主制作アニメ「魔法少女の考察」が凄い!



2013年の卒業制作の自主アニメーション「【2013年度卒業制作】魔法少女の変身シーン 〜考察アニメーション〜 」という動画が凄い!

年代を大きく3つに分けています。


60年~70年代!
この頃少女漫画が確立し始めて、男性作家が原作を書いた魔女っこものが主流でした。

たぶんこの動画がモデルにしたのは「ヒミツのアッコちゃん」赤塚作品全盛期ですねwww
でも、気になるのは「不良っこ」って何だ!「ガキ大将」って表現じゃないのが年代を感じちゃいますよねぇ( ̄▽ ̄)


80年代はスタジオピエロ全盛期!

前の年代の、大人になって事件解決から「アイドルorスターになって活躍」にテーマがシフトチェンジしてますヽ(*´∀`*)ノ

明らかにクリーミーマミがモデルwww



90年代~現代。

もう、言わずもがな…ただ、モデルが分からないのでここら辺はオリジナル作品でしょうか(ノ´∀`*)



そして、卒業制作らしく将来の展望編!

なんだろう…ほんのりboysLoveな香りがするのですがwww
こんな作品何処かでみたような?




って、SheZowじゃないですかwww

世界も始まってきてますww


2014年2月20日木曜日

「My Little Pony」 ピンキーパイにライバル出現!

最近のMLPのファンアートによく登場しているピンキー似のキャラクターが誰かと思っていたら、S4E12「Pinkie Pride」に出てる子でした。
 
 
 
前のクールの、S3E13「マジカル・ミステリー・キュア」以来のフルミュージカルエピソードでしたヽ(*´∀`*)ノ
普通にYouTubeのこのエピの歌だけまとめた動画で十分中身が分かってしまうほど始終歌ってましたww
 
<内容>
 ピンキーパイがレインボーダッシュの誕生日パーティーの準備をしている所に突然現れたさすらいのパーティーのプロ、チーズ・サンドイッチ。
ポニーヴィルの住民や親友までもが彼のとりこになってしまい、自信をなくしたピンキーパイのアイデンティティ崩壊の危機が迫ります。
 
このチーズ・サンドイッチくん何処かで見た事あると思ったら…
 
 


二次創作の男女逆転版ピンキーのbubble berryくんじゃないですかー!!

製作者側も二次創作を取り入れてくれてるし、これが元の可能性はありますよね?
ダーピーとかがいい例だしww

因みにS3E13「マジカル・ミステリー・キュア」のwhat my cutie mark is telling me のキューティーマーク入れ替わり事件の派生で多くみるファンアートです(ノ´∀`*)
 
で、肝心のチーズ・サンドイッチくん。
ピンキーのパーティーがきっかけでパーティーポニーになっただけあり、一部のブロニー?ブロシスター?の方がカップリングイラストを出してます(*゚▽゚)b
 
 
 
まぁ、公式でこれだけ接近してたらしかたないとは思いますww

2014年2月16日日曜日

「Frozen」 日本語版テーマ曲が公開!

3月に公開されるということで、続々と劇中の歌が吹き替え版となっています!
 
なんと日本語版の歌は松たか子さんが歌われている印象的な挿入歌。

 
 
 日本語版「ありのままで」
 
 
原曲「Let it Go(字幕版)」
 
 
日本語版の歌だとディズニー的な前向きな歌に聞こえるのですが…
 
原曲の字幕は、かなり自暴自棄と言うかダブルヒロインなのにヒールっぽい強い表現になってますね(´・ω・`)
キャラクターを対比させてるから仕方ないとは思いますが…
 
 
25ヶ国語版

そして、圧巻の25ヶ国語版ヽ(*´∀`*)ノ

最後のフラマン語ってどこの言葉なんだろうと調べたら…

※フランス北東部、ベルギーのフランデレン地域からオランダ、ドイツ北西部にまたがって話されている低地フランク語のうち、フランス北東部とフランデレン地域のものを、オランダで話されているオランダ語と区別するために使われるが、独立した一言語ではなく、低地フランク語の中の社会言語学的な分類である。(Wikipediaより)


とりあえず、方言の一種らしいです!!

世界は広いです(´∀`*)ウフフ

2014年2月15日土曜日

「My Little Pony」 The Smile Song 日本語版



 
「マイリトルポニー ~トモダチは魔法~」第44話(S2E18)でのピンキーの挿入歌。
オリジナル本編がシーズン4に入ってるので、すっかり吹き替え版をおろそかにしてたらThe Smile Song が日本語吹き替えされてましたww


日本語版ピンキーはちゃんとオリジナルに近い声優さんが配役されているだけあって、歌も上手いし似てる!!
まぁ、台詞の部分の「最高!」「ステキー」はあまりの棒読み加減にいささかビックリはしましたけどね( ゚д゚)ポカーン

実は日本語版になると聞いてから、数話「日本語吹き替えになったらどうなるのかなぁ…」と思うエピはあったのですが…歌詞はけっこう大胆に変えて、語感やニュアンス重視だった気がします( ̄▽ ̄)

what my cutie mark is telling me とか日本語訳が凄く気になるんですけど…シーズン3の製作が期待できないと日本のブロニーさん達の間では噂なので期待できないかなぁ(´・ω・`)ショボーン

2014年2月13日木曜日

「Monster High」 Monster High Freaky Fusion

Monster Highの2014のラインナップ商品が益々人外化が進んでいます…


もしやこれって本当は来年のDVDのキャラクターなんじゃないでしょうか?
商品は基本的に前倒しだからラインナップ商品は本当に発売時期は信用できませんよねぇww



2014年ラインナップモデル「Monster High Freaky Fusion」
人魚、ケンタウロス、バタフライ(?)
人魚や蝶までは予想できたけど、ケンタウロスが出てくるとはなぁ…
今までは一応モンスターモチーフとはいえ、ギリギリ人間型であっただけに、これはインパクトあります( ゚д゚)ポカーン

蝶の子はGhouls Ruleのドラキュローラっぽいなぁ(*`・ω・*)
蝶モンスターと言えば、妖精ぽくなるのが海外流なのですが…妖精っぽくならなくて毒々しいとこがMonster Highならではですねd(゚∀゚。)



そしてもうひとつがこちら!

どうやらこれは、キャラたちが「合体」しているもよう…
これはグーリア+ドラキュローラかな?



仮面ライダーかww

これで変身シーンがあったら、完全に魔女っ娘ものまで視野に入れた恐ろしいレーベルになるなww
一体マテルはどこを目指してるんだ(´・ω・`)

その前に、子供ははもうついていけないんじゃなかろうか…

2014年2月9日日曜日

「Sofia the First」にオーロラ登場!!

今後登場すると言われていたキャラクターの中にオーロラの名前が無いので、三賢女(妖精)がレギュラー出演してるので登場しないのかと思っていたら…


登場してましたヽ(*´∀`*)ノ



今回も、他のキャラクター同様ドレスが豪華仕様でした…

これ見たらアリエルが何だったんだと思えてくるから不思議ですww
アリエルは…まぁヒレ部分が若干きらきらしてたけれども少し簡素でしたよねww


あと、名前があがっていたキャラクターで未登場なのは「Snow White」「Pocahontas」「Mulan」「Tiana」「Rapunzel」
ポカホンタスとかどうなんだろう?
あと、メリダとか正式にプリンセスとして名前が挙がってるけど出るんでしょうか?

2014年2月7日金曜日

「Monster High」 新キャラはコミュ障?


昨年の9月頃にfacebookにupされていた、このキャラクターがwebエピに登場してました!

実は画像を観た時は新キャラとはまったく思っておらず、ドラキュローラのリペ(リペイント)版かと思ってたのですが、新キャラでしたかwww
「ペットも違うなぁ?」と思いつつ…その時は公式にもまだキャラクターの紹介がなったので結局分からずじまいでした(´・ω・`)

実は最近公式見てないので、キャラクター追加されてるのかわからないんですけどね(´∀`*)ウフフ


ジェーン・ブーリトル(Jane Boolittle)
 
マッドサイエンティストの「ドクター・ブーリトル(Doctor Boolittle)」の娘。
マッドサイエンティストと言う設定が、実にMHらしいヽ(*´∀`*)ノ
娘といっても養女のようで、ジャングルでドクター・ブーリトルとドクター・モローが発見し、ブーリトル博士が育てた秘境のジャングルガール。
動物と話せる。

ティーンになってMHに入学する事になったが、ジャングルで人間と会わずに育ったため、つい隠れてしまい代りにペット達と知り合い仲良くなる。

名前の「ジェーン」は、やはりターザンの「ジェーン」からでしょうか?
あと、Boolittleはやはり「ドリトル先生(Dr Dolittle)」を意識してるのでしょうか?
あの映画は一応3まで出ている人気作品だし、設定とかをみても可能性はありそうです( ̄▽ ̄)



webエピの新シリーズS4
#2 Who's the Boo Girl?
#3 Boo Ghoul at School
#4 Creature Creepers Adventures, Part 1

は、新シリーズとあってか気合を入れているのか連作です。

そして、今までドールのおまけに付いてきてはいたけど、webアニメでは完全に設定だけだったペットモンスターが活躍(?)するという珍しいエピでした。
新キャラを出すのが厳しくなってきて既存のキャラクターの有効活用かな?

飼い主同士は仲悪くても、1フレームにいれるために皆仲良しって設定なんですねwww


そして、他のキャラクターには無かったウエルカムサービスのシーンがある!
珍しくグーリアがチア衣装着てます(;・`д・´)ゴクリ

そりゃ、誰だってこんな歓迎されたら逃げたくなりますってwww


このエピで、スカリチーム2人揃って登場してます!

でも…もしかしてジナさん新シリーズ入って登場この回だけってことないよね?
ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿アワワ

2014年2月6日木曜日

スウェーデン発日本風アニメ「Senpai Club」

結構色々なサイトで紹介されてたので、既出感が否めませんがこれはなかなかひどいwww




YouTubeに投稿されたスウェーデン発の自主制作萌え風アニメ「Senpai Club」



主人公はピンクのフワフワヘアーがもろ萌キャラっぽい女子高生。
ただ、どこかで見たことがありそうな風貌…

少女漫画のテンプレ通り、食パンをくわえて家を飛び出し、途中で男の子にぶつかるといった典型的日本アニメの展開をたどるのですが…目覚ましを止めた主人公は開口一番「ふわぁ、くっそ、ふぁ◯く、遅刻だぁ!」とシャウト。

日本人そんなにスラングな言葉使わないからwww



さらに、英語の字幕では長々とセリフがあるところを日本語音声では「バカバカバカバカバカ」とバカの連呼で済ませていたり、英訳より日本語のほうが口汚かったりと、セリフ回しに確信犯的なねらいを感じるのも面白いですo(=´∇`=)o

あと、走り方は何故か乙女走りではなく金ちゃん走りと色々突っ込みどころ満載です!

海外の作品にしては、ちゃんとデフォルメキャラがかわいいのは、作者が日本アニメに詳しいからでしょうか?
ドキドキと言うような擬音語・擬態語は海外には存在しないので分かってると言わざるを得ませんww


その後も先生が「お前! ホントにおっそいよ! 何するの! バッカですかっ!」など、ジワジワくるセリフが続きます。
この先生も、典型的な女教師っぽいですが巨乳という設定ではない様子( ´_ゝ`)


そして、タイトルにある謎の「Senpai Club(センパイクラブ)」
出てくる先輩が、私の知ってるイケメンと違うwww

というより、この作品の男性キャラ自体かなりいい加減です( ゚д゚)ポカーン
動きもうすた京介感が出てるのはオマージュなんだろうなぁ…


ちなみに、作品から微妙に漂うコレジャナイ感に対して「風刺がきいている」といった感想も…
確かに、流暢なセリフをはぎとった結果として日本的量産型アニメの薄っぺらさが強調されているような気もしてきますね。
これを漫画にすると2~3ページ位の内容ですから致し方ないと言えばそんなもんですがww


 動画のタイトルには「Episode 1, Part 1」と書かれていますが、続編の投稿に期待(´∀`)


Eric Bradford (Stop_it_Eric) / Olivia Bergström (raburine)  -作者Twitter

Make Babies (英語)- 公式サイト